代表プロフィール

1979年、青森県生まれ。

インドネシア人との国際結婚。1児の母。

 

高校3年の夏、青森県青少年赤十字国際交流事業(インドネシア訪問の翼)のメンバーに抜擢され、

ジャカルタ、バンジャルマシンへ渡航したのが初めての海外。

 

大学入学とともに上京。

教育学科卒業。

 

大学卒業後は、通信課程で精神保健福祉士の資格を取得。

教育や福祉、介護、自然療法などさまざまな仕事に従事。

 

2004年に一度結婚し、家庭に入るものの

2009年離婚。

 

2010年に現在のインドネシア人の主人と再婚。

同年、長男を出産する。

 

シンガポールやジャカルタでの滞在経験を経て、

2011年2月、帰国。

3月11日、東日本大震災。

 

当時、日本がまったくできなかった主人のケアと

幼い子どもの世話を、いかに自分のペースでできるかを考え

自宅サロン起業を決意。

 

アロマテラピーとマタニティトリートメントを学ぶ。

2012年4月、群馬県への引越しと同時に自宅サロン開業。

 

2014年6月、青森県に帰郷。

マタニティケアやトイレトレーニングアドバイザーとして活動したり、

障害児の療育や生活支援指導員として勤務。

 

2015年2月には、東京で開催された「マザーズサミット2015」の

青森県代表ママとしてパネルディスカッションに登壇した。

 

2015年6月。

このプロジェクトを起ち上げる。

 

2018年より、現在の活動スタイルになる。

 

2015-03-19

 

インドネシア語は、本格的に習ったことはなく、

主人とのやり取りで覚えたため、サバイバル的。

いまだにどうにも上達せず、

本腰を入れたいと毎年元旦に決意する。

 

ちなみに英語はもっとダメ…

 

サーフィンは大好きだが、泳げないという欠点あり。

 

20代で断念したヨガ。

年齢とともに周りの目が気にならなくなる、

という図太さを手に入れ

30代半ばの今では、存分に楽しむことができるようになった。

 

最大の強みは、

どこの国に行っても食べ物に困らないこと。

ローカルフードが大好き。

また、順応性が高いのも強み。

 

2018年は、SUPにも挑戦したい!